神戸放談

著者: ラジオ関西
  • サマリー

  • 異国情緒があり、お洒落、洋菓子やパンがおいしくて、海と山が近くて住みやすい…こんなステレオタイプな神戸評はもう十分。 神戸市北区出身の落語家・桂天吾と神戸市中央区出身のサブカル郷土史家・佐々木孝昌が神戸の良いところ、そうでもないところを忖度なくテーマごとに語り合うポッドキャスト番組です。 聞けば神戸が好きになるとは限らない放談をお楽しみください。
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あらすじ・解説

異国情緒があり、お洒落、洋菓子やパンがおいしくて、海と山が近くて住みやすい…こんなステレオタイプな神戸評はもう十分。 神戸市北区出身の落語家・桂天吾と神戸市中央区出身のサブカル郷土史家・佐々木孝昌が神戸の良いところ、そうでもないところを忖度なくテーマごとに語り合うポッドキャスト番組です。 聞けば神戸が好きになるとは限らない放談をお楽しみください。
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エピソード
  • #1 北区と西区は神戸じゃない!? 神戸市民にヒエラルキーはあるのか
    2025/04/01
    今回のテーマは『神戸っ子の仁義なき戦い』です。 神戸は「東西に細長く、海と山に挟まれた街」とよくメディアでも紹介されます。あれ、でもそれって北区と西区は神戸として扱われていないのでは?という疑問から、北区出身代表として落語家・桂天吾と旧生田区生まれ、生粋の神戸っ子である佐々木がケンカをしながら語り合います!この戦いの終着点はいかに!? 神戸ヒエラルキーはあるのか?/神戸市/北区/西区/仁義なき戦い/神戸の端/田舎/ディスり合い/ヤンキー/神戸っ子/神戸のイメージ/どこまでが神戸なの?/住んでいる地域コンプレックス/良いところ、不満なところ ●出演 ・桂天吾 神戸市北区鈴蘭台出身。 関西学院大学卒業後、令和元年に桂南天に弟子入り。 現在は大阪に住まいを移すも、神戸愛あふれる日々精進中の若手落語家。 ・佐々木孝昌 神戸市中央区出身。サブカル郷土史家・ラジオディレクター。兵庫県古書組合員。 約50年間、神戸市中央区以外に住んだことのない神戸っこ。 ●X(Twitter) https://x.com/kobe_houdan ●番組ウェブサイト https://podcast.jocr.jp/podcast/55f2887e-fd80-11ef-a38d-2bcc55e8793b/ 【スタッフ】 ディレクター:森下遥(オフィス四ツ目屋) 構成:佐々木孝昌(オフィス四ツ目屋) プロデューサー:安田晴彦(ラジオ関西)
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    15 分

神戸放談に寄せられたリスナーの声

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